近未来魔道の手引

パソコンの話を少々、あとは色々と挑戦したりサボったりw

閑談

さりげなく説明その2〜
毎回、本題の次の回には「閑談」を設けて、その元ネタなんかを紹介したいと思ってます。
"裏話"とか"ぶっちゃけトーク"みたいな?
初めに断っておきますが、伏字多いですw
管理人は必要以上に伏字を多用します、○だめ○ンタービレみたいに。
理由は2つ、紹介する作品がいつも一般向けの作品とは限らないこと(グロとかエロとか宗教とか
あと、アフェリエイトなど営利目的にしたくないからです。
無理に元ネタを検索しないで、わかった人だけ頷いてください。

-閑談の本題-
魔術と魔法を明確に区別したのは○YPE○OONですね。
人気のあるメーカーなので昨日の段階で「あーw」とか言った人もいるかも?
ここのメーカーに所属しているライターの作品は一環して、
魔術師→裏の世界には結構使い手は多い。
魔法使い→その中でも特別な存在。(5人だけと作中では言われています)
っというパワーバランスになってます。手品レベルのショボイ魔術師もいましたw
管理人が言いたかったのは、
「過程が違うだけで魔術も科学も出来る事は大差ない。」っということです。
因みに魔法は…
「未来の秘密道具レベルのインチキができる魔術だ!」ってとこですかねw


っと言うことで本題→閑談→本題が基本サイクルになります。
隊長と軍曹の運命やいかに!?

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このブログの目的

まず、このブログのタイトルの意味から説明しましょうか。
「近未来魔道の手引」っということで
自分は魔法の類を使える人は残念ながら見た事がありません、普通そうでしょうけど。
でも、魔法を思い描くのは誰にでもできるっと思います。
でも、一言に「魔法」っと言っても、千差万別。
このブログでは、少しでも多くの人に「魔法」に関する"単語"と"効果"の関連付けを再確認して、
ファンタジー小説やゲーム、漫画などを描こうとしている人や読む人の手助けになればっと考えています。
例を上げましょう〜

「魔道」「魔術」「魔法」
この3つの単語違いがわかりますか?
例なので端折って説明しますが、
魔道:魔術・魔法をひっくるめた大きい呼び方。
魔術:化学と同じように法則や規則に基いた魔法。
魔法:高位の魔術、及び高位の存在の力に依存する魔法。
言い換えてみましょう
"精霊"や"魔王"の力を借りたり"無限の力"なんかは魔法で、
「○の錬金術師」の錬金術なんかが魔術にあたるわけですね。
そこら辺の詳しい説明はのちほど

この用に、それぞれの単語の定義を文章化していこうと考えています。

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